カネ

こんにちは〜

今日は新宿へ「カネ」の勉強をしに向かってます

最近「カネ」の勉強をしてます

物々交換の時代から、なんで「カネ」が出来たのか?

「カネ」は誰が作って誰が管理してるのか?

だんだん「カネ」ってなんだろう?って思えてくる(笑)

ぶっちゃけ「カネ」は嫌いじゃない

けど「カネ」に支配されたくない

「カネ」の為だけに生きたくないし

「カネがあれば何でも出来る」なんて思いたくもない

ブレイスをオープンする時、本当に苦労をして銀行から
2,800万を借りた

けど

目の前に2,800万の札束が積まれたわけじゃなく

通帳に28,000,000と数字が印字されただけ。

オープンして4年後に資金ショート寸前になって
本当に苦労したし、心が荒んだ時があった

けど実際は通帳の数字が192,571になっただけ

ある意味、見えない「カネ」の為に一喜一憂して
見えない「カネ」の為に仲間を裏切る人もいるし、命すら落とす人もいる

うーーん

あんなペラッペラの紙なのに、、、

でも「カネ」がなければ移動時間を短くする為に930円多めに払って特急列車に乗れない

家にも住めないし、美味しい酒も飲めない

「カネ」って不思議ですね〜

え??
「お前が不思議だぞ!大丈夫か?」って?ww

大丈夫です(´∀`*)

職業柄、「カネ」は「感謝の対価」だと思ってる

「綺麗にしてくれてありがとう」
「元気にしてくれてありがとう」

このありがとうを形にしたものが「カネ」であり、その「カネ」を使い僕らは生活をする

その「カネ」で居酒屋に行き
「美味しかった〜ありがとう」
といって「カネ」を渡す

電気供給してくれてありがとう!って電気代を払う

頑張って働いてくれてありがとう!って給料という
「カネ」をスタッフに払う

そう

だからより多くの「カネ」がないと
より多くの「カネ」を渡せない

より多くのスタッフに、より多くの感謝の対価である
「カネ」を渡すために、より多くの感謝を集める

なんか、、、

何が言いたいか全くナゾになってきたな(´∀`*)

とにかく

今の僕らは生きてるうちに2回も大きな変革がある時代に生まれてきた

インターネット

そして「カネ」の形が変わろうとしてる時代

30年早く生まれてたら経験出来ない「時代が変わる瞬間」に立ち会える世代ってラッキーだな!

って事で社長として時代の変化に早く対応出来るように
学びます!!

せっかくアホなのに社長になったんだから

マジであの人の会社に出会ってよかった!
そんな風に思ってもらいたいものです(´∀`*)

それにはアホなりに学ぶしかないんです

俺、、、

頑張ります(笑)

ジャイアン鈴木の自己紹介

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鈴木 淳也 Junya Suzuki

株式会社ブレイス 代表取締役社長

美容室「hair brace」・メンズサロン「THE DAY cut&culture shop」・アイラッシュサロン「asot eye design」3店舗の運営をしながら、自身もhair braceトップスタイリストとしてハサミを持つ傍ら、月間指名300人を目指す「美容師塾」の塾長を務めている。 2010年、自己資金100万円から2,800万円の銀行融資に成功し、千葉県千葉市中央区の三越百貨店前に40坪サロン「hair brace」をオープニングスタッフ12人でスタート。 2012年、更に2500万円の融資を受けフロアを拡大。保育士の駐在するキッズルーム、ネイルサロンを完備するトータル100坪サロンへ成長。 オープンから7年間、求人広告費0円でスタッフ総数39名まで増員。離職率を下げ、人を育てることで着実に規模を拡大している。2016年には業界注目のメンズオンリーサロン「THE DAY」、アイラッシュサロン「asot」を次々にオープン。さらに2017年2月にオンラインサロン「NO LIMIT」、4月に「ビーリレーション・セミナールーム」開設。

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