チャレンジしなきゃ、、、

こんにちは

昨日は朝からバタバタで充実した1日となりました^ ^

何でバタバタしてたかと言うと

いろいろです^ ^

美容室を運営する(株)ブレイスでは、経営計画書作りがラストスパートなので、誤字脱字のチェックやページ構成に追われてます

ボランティア団体のJBA日本美容師連盟では、美容学校や東北の高校での連携授業の話が進んでるので朝からオンライン会議でした^ ^

飲食店にチャレンジする(株)ディーエッジでは、いい感じの物件が千葉市に出たので昼過ぎから内覧してきました

ここ取りたい!!

美容商材開発・販売する(株)MALIBU JAPANでは第二弾となるポマードの3回目の試作品が完成したので6月販売を目指して動いてます

そしてそして、数社と合同で海外事業部が立ち上がり、急ピッチで契約が進んでます

*こちらは今月末には発表出来るかと^ ^

産休中のスタッフが子供連れて遊びに来てくれたり

ディーラーさんと打ち合わせしたり、オンラインサロンの匿名質問への回答したり、ラーメン食べたり

って感じのバタバタでしたww

ここ最近はいろいろやってますが、僕にとっては全て

チャレンジです^ ^

何事もまずはチャレンジ(行動)しなきゃ始まらないですからね

まずはやってみる

でも実際には

言うは易く行うは難し

ってやつです

チャレンジって自分が出来る範囲の小さなチャレンジを積み重ねていくものかなって思います

いきなり大きなチャレンジは危険過ぎる、、、
まぁ時には必要かもしれないけど

で、成長するチャレンジのコツは身分相応より
ちょっと背伸びかなと。

そして新しいチャレンジする時は今やってる仕事を手離せるか?手離して安心して任せられるか?

手離す

それが大事かと思います^ ^

僕は各店舗の事は店舗責任者にほぼ任せてます

だから色々動けるんです

色々動くけどたぶん失敗の方が多いはず

そんな簡単に成功しない

だからこそ身分相応のちょっと上のレベルのチャレンジを沢山していかないとなんですよね

僕にも
『いいなぁ〜あんな環境あったら出来るよなぁ〜』
と羨ましく思う先輩や企業は沢山あります

でもそれは先輩が苦労して積み重ねてきた結果なんで、簡単に手に入るものではないと理解してる

だからコツコツとチャレンジを繰り返し、先輩に追いつく努力するのみ!!

組織で強くなりたい!

経営計画書にこう記してあります

組織とは1人では成し遂げられないことを協力しあい成し遂げる為にある。

自分の強みは誰かの弱みを補い、自分の弱みは誰かの強みに助けられるのが組織

うん

家族と全従業員の物心両面を豊かに出来るように自分なりに頑張ります!!

さて、今日は8時半から事務所で12時から美容師!

予約を確認したら早く会いたいお客様だらけだったから、早く美容師やりたい!!

今日は他の仕事は考えず楽しく美容師しまーす^ ^

あ、最近感動して涙を流しました??

もしよかったら、、、

↓↓

さすがの応援でした^ ^

では!

鈴木淳也ってどんな人??
はじめましての方はこちらから^ ^
↓↓
https://www.brace-suzuki.com/?p=28561

鈴木 淳也 Junya Suzuki

株式会社ブレイス/ビーリレーション株式会社 代表取締役社長

美容室「hair brace」「brick by brace」「knot hair&products」・メンズサロン「THE DAY cut&culture shop」・アイラッシュサロン「asot eye design」・飲食店「torico」を運営。
自身もhair braceのトップスタイリストとしてハサミを持つ傍ら、月間指名300人を目指す「美容師塾」の塾長、オンラインサロンNO LIMIT・ONEMILLION $・オーナーを務めている。
2010年、千葉県千葉市中央区の三越百貨店前に40坪サロン「hair brace」をオープニングスタッフ12人でスタート。
2012年、フロア拡大により保育士の駐在するキッズルーム、ネイルサロンを完備するトータル100坪サロンへ成長。
2013年、経営危機に、、、
美容師脳での経営に限界を感じ経営塾や自己啓発セミナーなどで経営者になる為の勉強をしV字回復
2016年、メンズオンリーサロンTHE DAY CUT&CULTURE SHOPをオープン。
40日後にアイラッシュサロンasötをオープン。
2018年、カラーに特化した美容室brick by braceをオープン。
2019年、knot hair&products成田店をオープン。
2019年5月 初となる飲食店toricoをオープン
離職率を下げ、人を育てることで着実に規模を拡大している。

座右の銘は
「明日死ぬかのように生き、永遠に生きるかのように学ぶ」

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