な〜にがブランディングだw

こんにちはーー

知ってました?

ヘイセイジャンプって

「Hey!Sey!JUMP!」

って書くんですね(;´Д`A

マジで昨日まで

「平成ジャンプ」

ってずっと思ってました(;´Д`A

あ、、、世間ではSMAP解散で賑わってるなか平成ジャンプの話でスイマセン

m(__)m

さてさて
今日はたまには真面目な話をしようかとww

え?

いらない?

ww

しますw

ブロガーさんに上からアドバイスw

一般的には世間ではブログ離れしてるらしいけど、美容師に限ってはここ数年でどんどん増えてきましたね

違いは

遊びか?仕事か?
ってとこでしょうかw

美容師に限らず自分って人間が商売道具の職業してる人の中ではまだまだ増えそうですね~

知られてナンボ

みたいなとこありますもんねw

っで

アドバイスしていいっすか??

ww

いいですよね

1150記事オーバーの僕ですからww

ちょっとはいいでしょ?ww

  1. ブランディングって?
  2. ターゲットって?

最近ブランディングブランディングブランディングってやたらと飛び交ってるけど

確かに必要な事だと思うし、考えた方が良いと思う。

実社会で虚像が長く続かないのと同じで
SNSの世界でも虚像は長く続かない

というか虚像を作り上げる事に疲れちゃう
結果続かない、、、

セルフブランディングって言うけど

あくまでも

素の自分

つまり

ありの~ままの~姿がいいの~
だと思うんですよねw

いや、ちょっと古かったけど、、、

結局のところSNSでも等身大の自分で勝負できるように自分を鍛えるしかないんですよね

素の自分を好きになってもらう人間になる

これしかないっす

かといって八方美人になる必要はないと思うんです

嫌われる勇気

これがないと素の自分なんか出せないし、そもそも誰が読んでも良い記事、良い人なんて、、、

つまらないでしょww

自分を必要としてる人の幅を広げる事も必要ですけどね

とりあえずはターゲット層を決めたりしたらどうでしょう??

美容師でいうターゲット層ってもちろんお客様でしょ??

ご指名のお客様向け?
新規のお客様向け?
若い層のお客様向け?
男性向け?

誰に読んで共感してもらいたいのか?

誰に好きになってもらいたいのか?

ここをある程度明確にしたほうがブログ書きやすいです

あちゃ〜(;´Д`A

って感じるブログによく出会います

例えば、、、

今年は客単価1万円目指す!!

とか、、、

これ美容師向けのブログならオッケーだと思うんですけど

お客様がこの目標を知ってどうする!

って感じがしてしまう、、、

「いつもカットばっかりでさーせんm(__)m」

「客単価低くしてさーせんm(__)m」
って感じ(笑)

美容師としてブログをするなら

自分って人間性

自分の美容技術

自分の美容ネタ

お客様が読んで喜んでくれるブログを書くと良いのでは??

え??

お前のターゲットはなんだと?

俺はね

全日本国民向け!

てへw

じゃーー

またーーw

brace suzuki
http://www.hair-brace.jp

鈴木 淳也 Junya Suzuki

株式会社ブレイス/ビーリレーション株式会社 代表取締役社長

美容室「hair brace」「brick by brace」「knot hair&products」・メンズサロン「THE DAY cut&culture shop」・アイラッシュサロン「asot eye design」・飲食店「torico」を運営。
自身もhair braceのトップスタイリストとしてハサミを持つ傍ら、月間指名300人を目指す「美容師塾」の塾長、オンラインサロンNO LIMIT・ONEMILLION $・オーナーを務めている。
2010年、千葉県千葉市中央区の三越百貨店前に40坪サロン「hair brace」をオープニングスタッフ12人でスタート。
2012年、フロア拡大により保育士の駐在するキッズルーム、ネイルサロンを完備するトータル100坪サロンへ成長。
2013年、経営危機に、、、
美容師脳での経営に限界を感じ経営塾や自己啓発セミナーなどで経営者になる為の勉強をしV字回復
2016年、メンズオンリーサロンTHE DAY CUT&CULTURE SHOPをオープン。
40日後にアイラッシュサロンasötをオープン。
2018年、カラーに特化した美容室brick by braceをオープン。
2019年、knot hair&products成田店をオープン。
2019年5月 初となる飲食店toricoをオープン
離職率を下げ、人を育てることで着実に規模を拡大している。

座右の銘は
「明日死ぬかのように生き、永遠に生きるかのように学ぶ」

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